2010年1月20日水曜日

【1月20日】 ちょっとさわがしい

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「上の巣」
 このヒナ、頭のテッペンに乳毛が立っているので、まだ動けるようにたって間もないヒナのように見受けられる。






 アップで。









 親鳥が飛んだ。





 残されたヒナ。




「下の巣」





「下左の巣
 ヒナが見えるが、その右に親鳥がいる。
 写真では枝葉に隠れて見えない。



「左前の巣」
 ただいま留守中。
 近いうちに巣立ちが終わると、使用済みの巣になってしまうことだろう。





【 home 】


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2010年1月19日火曜日

【1月19日】 静かな

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「上の巣」



「下の巣」
 今日は2羽いる。



「下左の巣」



「左前の巣」



 今日は静かであった。
 が、静かでないものがコロニーの下にあった。
 マグパイの残骸。
 しかし、ボデイーがない。
 アイビスに食われたか。
 イヌネコにさらわれたか。






【 home 】


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2010年1月18日月曜日

【1月18日】 最後の巣でも

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「上の巣」



「下の巣」
 新しい居住者が見えないが。
 抱卵していて見えないのか、それともいないのか。



「下新の巣」



 うるさく泣き叫んでいたのがこのヒナ。
 手前がヒナ、奥が親鳥。



















 ヒナが飛んだ。



 残ったのは親鳥。



 飛んだ先がここ。
 「左前の巣」
 左側の枝葉の奥に白いものが見えますが、これが飛んできたヒナ。
 巣にいる親鳥にむかって、ギャーギャーなく。
 クチバシが揺れているのが下からみえた。 



 うるさいね!
 と、そっぽそ向いた親鳥。



 この「左前の巣」が最後までヒナがとりついていた巣でしたが、いよいよここも巣立ちがはじまったようです。
 でもまだ、親鳥は巣にいますので、別のヒナがいるのだと思います。




【 home 】


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2010年1月17日日曜日

【1月17日】 新しい居住者のようだが

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「上の巣」
 抱卵しているのだろうか。
 もしそうなら、居住者が代わっていることになる。
 ここはいたりいなかったりしているので、代わったとしていてもふしぎはない。







「下の巣」
 ここは明瞭に新しい居住者が入ってきている。





「下左の巣」
 まだヒナがいる。


 巣を横からみたころ。




「下新の巣」
 ここは巣自体が見えない位置にあるので、状況はわからない。



「左前の巣」
 ヒナはいる。



「最新の巣」
 ここはヒナが巣立ち、完全に使用済みとなり、空き家である。





【 home 】


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2010年1月16日土曜日

【1月16日】 ヒナがいつも居る巣は一つだけ

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「上の巣」





「下の巣」





「下左の巣」
 外にいる親とヒナ。




 ヒナだけになる。






「左前の巣」
 常時巣にヒナがいるのはこの巣だけ(下新の巣にもいそうだが、巣自体が枝葉に隠れて見えない)



「最左の巣」
 もうヒナはいない。





【 home 】


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